スヌーピー x おもしろサイエンスアート展

SNOOPY FANTARATION
入場料 一般1,000円(800円)大学・高校・中学生800円(600円)小学生500円(400円)小学生未満無料

ミレニアムカード、クラブ・オンカード、ペルソナカードのご提示でご本人さまのみ当日料金から200円割引でご入場いただけます。
障がい者手帳ご提示でご本人さまとご同伴1名さままで無料でご入場いただけます。

※( )内は前売り料金 ※入場券(一般、大学・高校・中学生、小学生)は当日会場でもお求めいただけます。 ※前売券取扱場所=チケットぴあ(Pコード:769-752)、ローソンチケット(Lコード:56553)、セブンイレブン、イープラス、CNプレイガイドなどの主要プレイガイド、コンビニエンスストア(前売券は6/10から8/1まで販売)

《主催》スヌーピー・ファンタレーション制作委員会 《後援》アメリカ合衆国大使館《特別協力》Charles M.Schulz Creative Associates、Peanuts Worldwide LLC 《協力》愛知工業大学、株式会社ソニー・クリエイティブプロダクツ

20世紀のアメリカを代表する漫画家
チャールズ M.シュルツによる
新聞掲載コミック『ピーナッツ』。
その中の人気キャラクター“スヌーピー”が
科学、テクノロジー、アートで
新しい姿に表現され、登場!
“発見・驚き・感動”をテーマに
科学の原理や技術の進歩が魅せる、
スヌーピーのとっても愉快でハートフルな
アカデミックワールドをお楽しみください。

大谷 芳照

本展総合プロデューサー

大谷 芳照(おおたによしてる)

友人であり師であった原作者・シュルツ氏の精神とキャラクターたちの魅力を伝え、新たなるスヌーピーの世界を表現するアーティスト兼プロデューサー。

チャールズ M.シュルツ

「ピーナッツ」作者

チャールズ M.シュルツ

20世紀のアメリカを代表する漫画家。1950年のデビュー以来約50年にわたり、生涯の代表作となる「ピーナッツ」を描き続け、1999年に引退。2000年に逝去。

Photo by Jean Schulz
The following photograph is for editorial use only in conjunction with a leaflet of the exhibition “SNOOPY FANTRATION” to be distributed from January 2018 through December 31, 2020. No other rights are granted. All rights reserved.

ダンシング・スヌーピー

ロボットのスヌーピーがディスコ音楽に合わせて
ノリノリでダンスを披露!会場でご覧ください。

ダンシング・スヌーピー

出会いと再会

シュルツ氏監修のもと日本で26年前制作されアメリカに寄贈された動く「ローテクからくりオブジェ」が凱旋展示。

作品名:シュローダとピアノ

変なカンジ

横から見ると漢字(喜)、前から見るとスヌーピーが家から飛び出る摩訶不思議な視覚トリックオブジェ。

横からみると

前からみると

snoopy history

1959年

1961年

1969年

1952年

1960年

1966年

1983年

snoopy history

1952年

1959年

1960年

1961年

1966年

1969年

1983年

ピンズセット(3個)

ピンズセット(3個)
1,404円

キッズTシャツ

ミントタブレット缶
各432円

その他、会場限定オリジナルグッズはこちらから
※数に限りのある商品もございますので、売り切れの際はご容赦ください。※表示価格は本体価格に消費税額を加えた「お支払い総額(税込価格)」となっております。※一部イメージ写真もございます。※写真と実物では色・素材感などが異なる場合がございます。※価格表示のない商品は参考商品またはイメージです。

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