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Kawaii 雑貨

これはいい!一度使うとヤミツキです。
手にしっくりなじむ「minotake(みのたけ)」のヘラとさじ


雑貨日記

  • 更新日: 2014/8/20
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■阪急うめだ本店


瓶に入ったジャムの端っこが、最後までうまくすくえない…。そんな経験はありませんか。


■小べら 三角 1,512円

そんな時におすすめなのが京都河原町三条に本店を構える1898年創業「公長齋小菅(こうちょうさいこすが)」の小泉誠さんがデザインする「minotake(みのたけ)」の竹の小べらです。



竹の円筒形の内側の湾曲を活かしたヘラ。



竹の外側の丸みも活かしたヘラは、持ちやすく、ジャムの瓶の端っこにピッタリと沿い上手にジャムをすくうことが出来ます。



お色は3色。天然の竹を使っているので全て1点モノとなります。もちろんバターにもお使いください。とても塗りやすいですよ!


■さじべら S 1,296円

また、この小さな竹の湾曲をうまく生かしたさじべら。ヨーグルトやアイスクリームをいただく時にとってもおすすめなのです。



普通のスプーンでアイスクリームをいただくと、金属の冷たさがキュンと唇に伝わりますよね。
でも、竹製のさじは口当たりがまろやかで、アイスクリームの冷たさと美味しさをダイレクトに感じることができるのです。この自然のねじれが、ピッタリと手に沿うので使いやすいのです。


■豆皿 6,480円 フォーク 各色 972円 さじべら 各色1,296円

デザートをいただく時は、ぜひ筒状の竹を高度な技術で平らのに広げた豆皿と、デザートフォーク、そしてさじべらでいただいてみてください。いつものデザートが、より一層おいしく感じること間違いなしです。

熱さや冷たさを、直接伝えない竹のカトラリーは、お子さまのスプーンとしてもおすすめです。

竹の特徴をうまく日々の生活に取り入れた「minotake」シリーズ。美しく、使いやすく、日本ならではの職人の技術がたっぷり詰まった暮らしの道具です。

◎阪急うめだ本店 7階「公長齋小菅(こうちょうさいこすが)」『minotake』


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