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波佐見焼「essence」のかわいい器でいただく初夏のお蕎麦


雑貨日記

  • 更新日: 2015/4/28
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■阪神梅田本店

今年のゴールデンウイークは、晴の日が続きとっても暖かいですね!
晴れた日のお昼ご飯は「お蕎麦」でも食べてさっぱりしませんか?なんちゃって、おそばをいただくのにピッタリな器を見つけたので、みなさんに教えたいんです(笑)


波佐見焼「eesence」 うさぎ 判子猪口 1,080円 判子角小皿 864円 判子角皿(小)1,080円

400年もの歴史を誇る焼物の里、長崎県・波佐見町で作られる磁器 波佐見焼に、今の遊び心をプラスしたプロダクト「essence」の器です。



伝統模様である「ゆきはな」「ひょうたん」「まつ」「つる」「うさぎ」が描かれた小さな角皿には、薬味をのせて。判子を使って一つひとつ丁寧に手作業で絵付けをして作られています。



猪口は、タレ入れとしてはもちろんのこと、コーヒーやお酒をいただく時のカップとして使ったり、アイスクリームなどのデザートをいれてみたり。

シンプルな器は、北欧の器とも相性がよく、普段使いにぴったりなんです。もうすぐ、母の日もやってくるしセットでプレゼントするのもいいと思います!



ほら、こんなかわいい器があったら、いつものお蕎麦もきっとおいしくなると思いませんか。
ぜひ、初夏の風を感じながら、美味しいご飯を美しい器でいただいてみてください。

◎阪神梅田本店 7階「テーブルエッセンス」


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