ライフスタイルニュース

アートのある暮らし

古都の四季を描いて
本松 進一 油彩画展


私の好きなアーティスト

  • 更新日: 2014/9/1
  •  
  •   mixiチェック

■阪神梅田本店


嵯峨野の彼岸花 M10号 432,000円

まるでその場所に立っているかのような既視感を感じる緻密な描写。
京都や奈良をはじめ、日本の古都の四季を油彩で精緻に描く、本松 進一(もとまつ しんいち)さんの油彩画展が阪神梅田本店 美術工芸サロンで開かれています。


メタセコイアの並木道(湖北マキノ) F8号 345,600円

鮮やかに色づく紅葉に彩られた並木がどこまでも続く、「メタセコイアの並木道」。


京都御苑の百日紅(九条池) F8号 345,600円

百日紅や木々の緑が静かな水面に映る、「京都御苑の百日紅」。


書写山圓教寺の紅葉 P10号 432,000円

紅葉や緑に囲まれた、兵庫県姫路市 書写山圓教寺(しょしゃざんえんぎょうじ)の伽藍(がらん)。


平等院鳳凰堂と藤 F30号 1,296,000円

見事な花房の藤の花が気品を添える、京都府宇治市の平等院鳳凰堂。



懐かしい故郷を感じさせてくれる古都の四季。
明るくみずみずしい風景は、訪れた想い出を鮮やかに蘇らせてくれそうです。

■古都の四季を描いて 本松 進一 油彩画展 展 <展示販売>
◎2014年9月2日(火)まで ※催し最終日は午後5時終了
◎阪神梅田本店 9階 美術工芸サロン

【アートな暮らしの関連記事はこちら】
名品を愛でる喜びを味わう
「人間国宝と巨匠の陶芸展」





使い込むほどに自分の器になる粉引や井戸 「対馬 武末 日臣 作陶展」




日本の四季讃歌 川島 未雷 油絵展





【参加者募集・特別企画】秋のランチタイムトーク
辰巳琢郎×オークヴィレッジ 日本の恵みのマリアージュ
「森と人をつなぐオークヴィレッジ40年展」






※Facebookページにジャンプします



※表示価格は消費税を含んだ税込価格です。商品売り切れの節は、ご容赦くださいませ。
※記事に掲載されたイベント情報や商品は、掲載中または掲載後に売り切れ・価格変更・終了する場合がございますのでご了承ください。

  • 最新記事へ
番組一覧ページへ戻る

この番組のアクセスランキング

(2020/09/27更新)